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関永 信子(セキナガ ノブコ)

職位 准教授
学位・資格等 修士(アドミニストレーション)・学士(社会福祉学)・看護師・助産師
専門分野(領域) 在宅看護学
担当授業科目とその概要 (1)在宅看護学Ⅰ
(2)在宅看護学実習
(3)基礎ゼミナール
(4)研究ゼミナール
主な研究とその概要 (1)在宅看護学教育方法と教育効果についての研究
(2)在宅看護対象者の療養支援に関する研究
(3)家族看護に関する看護史の検証
主な所属学会 (1)日本医学看護学学会
(2)日本医療マネジメント学会
(3)日本ヒューマンヘルスケア学会
(4)日本看護歴史学会
(5)日本看護協会
主な著書・論文 著書
(1)ICFモデルを用いた在宅看護過程の展開(2014)ふくろう出版
(2)ICFモデルを用いた在宅看護過程の展開(2017)改訂版 ふくろう出版

論文
(1)看護の専門性と医療行為の範囲(2005)熊本県立大学アドミニストレーション大学院紀要P113‐122
(2)過疎地域の地域包括ケアシステムの構築を目指して~住民主体の在宅支援マップ作成までのプロセス~(2014)藍野学院紀要VOL.26.2012.P71‐79
(3)Analysis of the medical care of Masaoka Shiki, as seen”Gyoga Manroku”(2014)AINO JOURNAL, VOL12,P25-27
(4)Study of Effective Learning Method of home Nursing image that Nursing Student have, (2015)AINO JOURNAL,VOL13,P45-50
(5)Students Learning of the Home Process Using Studies.(2016) AINO JOURNAL,VOL14, P51-56
(6)筋萎縮性側索硬化症患者の在宅療養における喀痰吸引の文献研究.(2016)インターナショナルNursing Care Research研究会 第15巻第4号,P123‐132
(7)訪問看護ステーションの実習指導者が学生に期待する在宅看護学実習内容の分析(2017)インターナショナルNursing Care Research研究会第16巻第1号P73-80
(8)An Analysisof the Contents of Home Nursing Training Focusing on Liaison-As a Basis for Cuidance on Interprofessional Liaison,(2017) AINO JOURNAL VOL15,P75-80
ひと言 看護を提供する「場」の理解と生活支援の方法を一緒に考えていきましょう。